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暮らしの中にある文化
2010年04月26日 01:18
自分の作品の写真を整理することになり、気づいたことが・・・今は流木に柿渋仕様のオブジェを、前は自然の里山の朽ちた立木の枝を四面に組んでの枠の空間による華屏風。その前は一本の太い樹を縦割りとうにしてそれを再構築させる。やはり自然の中の、それも朽ちる、立枯れ、落ちて流されるといったものですね。<Save or
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華道家
暮らしの中にある文化
2010年04月24日 01:09
おむろの文化教室がこの4月から変わり実質的な資格の取得できる講座がはじまりました。今日24日は2級ホームヘルパー資格養成講座が16名にてスタートしました。5,6月の土・日曜日による13回の短期間の格安取得講座です。秋にも開講される予定です。希望の方は今から予約できます。
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華道家・宗雲のひとりごと
暮らしの中にある文化
2010年04月23日 00:46
暮らしの中にある文化
2010年04月19日 01:03
マシューさんとアキコさんの英会話講座が今日19日よりはじまりました。小4年生のかわいい女の子が第一号さん。会社の方TOEIC試験対策、ビジネス英語、小中学生教育対策、海外旅行での現地満喫のためのと・・・最初は入会体験キャシュバック!。お気軽に、お待ちします。
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暮らしの中にある文化
2010年04月17日 11:14
暮らしの中にある文化
2010年04月05日 00:59
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2010年03月25日 11:12
暮らしの中にある文化
2010年02月28日 11:00
暮らしの中にある文化
2009年10月23日 01:10
小田原華道協会60周年記念いけばな諸流展が10月8日~11日に小田原市民会館にて行われ約3700名の入場者をえました。
杉崎宗雲の作品は、柿渋仕様の流木と金塗の葉とウミマツによるオブジェを出品。!
小田原の海岸や酒匂川に漂流された流木に、私は、柿渋を染み込ませ、そして5回ぐらい上塗りする、そして磨き上塗りする
おむろの会員は、古典の格花を出品しました。 作品をご覧ください!
作品の詳細は、「華道家」、「文化は人、おむろ」をご覧ください。!
華教室の案内もあります。
暮らしの中にある文化
2009年08月15日 09:32
暮らしの中にある文化
2009年04月25日 08:00
ウィキペディア(百科事典)より抜粋・・・
文化(ぶんか、culture)とは、ハイカルチャー(文学、美術など)を指すことも多いが、人間が長年にわたって形成してきた慣習や振舞いの体系を指す。
文化は、[自然」や「未開」の対極と考えられることもある。ラテン語 colere(耕す)から派生した英語の culture やドイツ語の Kultur は、「文化」という意味以外に「耕す」、「培養する」、「洗練したものにする」、「教化する」といった意味合いを持つ。
社会の成熟度が増していくにつれて、単独の要素よりも様々な文化要素の複合に着目し、それらが全体として文化を構成するとし、茶道や華道のしきたり、決まりの細かさを見るとよいだろう。
こうした様式の洗練は、文化の成熟の目安でもあり、発達する社会的背景、慣習、宗教などの複合的全体が文化であると定義付けられる。
日本文化や東京の下町文化、室町文化など地理的、歴史的なまとまりによって文化を定義するもの、おたく文化のように集団を構成する人を基準に文化を定義するもの、出版文化や食文化のように人の活動の種類によって定義するものなど、個々の文化は様々な形で定義、概念化される。
ハイカルチャーも現代では多くが大衆化されて日常の生活に関わりを持つものが多くなってきているが、マスコミの影響により構成される文化の要因も考えねばならない。
暮らしの中にある文化
2009年04月19日 07:45
手を羽根をひろげるトリロボ
グラスの背(取っ手)を持ち上げると手(羽根)を広げます。
同じワインや冷酒でも、遊び心のあるグラスで、飲むと味わいがより良く変わることに気付きます。
そんな グラスのお供にと、 楽しみながらのつまみ入れとしていかがでしょうか
使いかたは他にもあるでしょうが・・・。
書斎に飾ったり玄関にとインテリアとしても素晴らしいです。
http://omuro-net.com/glass-ut.html
手や足が動くカエル
座っているプチョンパ。
足をなげだしているプチョンパ。
たちひざのプチョンパ。
酒を注ぎ持つと足を伸ばしている一連の姿は蛙です。
そうです、作者の幼い子が名なをつけたのです“プチョンパ”(かえる)と!
「こんな動くガラス作品」を手がけるのは、世界でこの作者一人です。
http://omuro-net.com/glass-uk.html
暮らしの中にある文化
2009年04月16日 08:12
ピラティスで健康にシェイプアップ
からだの深部にある背骨や骨盤を支える筋肉を鍛え、全身のバランスを整えるエクササイズです。
カラダのゆがみをなくすことで首や肩コリ、腰痛などの改善につながり、また正しい呼吸によって細胞が活性化し、自然治癒力が高まります。
■腰痛・肩こりのある方、代謝が悪く冷え性や便秘のの方、運動不足の方、運動の苦手の方、にオムロピラティスルームでは3つのレッスンを用意しています。
http://www.0465.net/omise/omuro/index.html?CATEGORY=1201
暮らしの中にある文化
2009年04月16日 08:12
「整体」という言葉には、体を整える、あるいは、体のバランスを整える、という意味合いがある。「整体」という名称は、元来は野口晴哉(1911年 - 1976年)が古今東西の療術を統合し、その身体の操法を体系化して創始した治療法の名称である。昭和18年から19年にかけて、野口が中心的役割を果たした整体操法制定委員会において「整体操法」が制定されたのが始まりとされる。
現在の整体の起源は、武術 (日本)(骨法や柔術等)に伝わる手技療法に、伝統中国医学の手技療法や、大正時代に日本に伝わったオステオパシーやカイロプラクティックなどの欧米伝来の手技療法と、当時の治療家たちの独自の工夫などを加えたものを集大成したものである。整体創設初期においては整体の事を、正体・正體・整胎術等と呼称していた。
整体は柔術などの一部流派で「正體」・「正体」・「正胎」という名で呼ばれていた自己改善療法が、野口により「整体」と命名された。しかし整体という用語が他の治療法でも称されるようになったため、野口の整体は現在は特に「野口整体」といって区別されている。
野口整体では「人間にあるという体癖(体の歪み)を愉気法や活元という独自の方法で自己治療し、修正現象がおきることで自然体になる」とする。基本的には他人を治療するのではなく自分で自分を治療できるよう指導するのが野口整体の整体道場である。
暮らしの中にある文化
2009年03月27日 06:00
暮らしの中にある文化
2009年03月05日 07:00
この展示会は、1986年、小田原のお堀端通りの志澤百貨店7階催事場にて開催された「文化芸術展・ART TODAY」がありました。洋画、日本画、陶芸、書、いけばな、版画・・・による小田原在中また近在の小田原にかかわりのある第一線の作家の方々の出品による作品展です。
小田原市の最高級の文化イベントと評価されていました。が、経済の低迷とともに第一のスポンサーの志澤もなくなり消滅していきました。
このすばらしいイベントを現在の夢のない時代にもう一度復活してみたいとロビンソン百貨店にお願いし意を取汲くんでいただき2004年に今の時代の文化芸術展が開催できました。 〔杉崎宗雲〕
文化芸術展2009は、4月1日(水)~6日(月)10:00~19:00ただし最終日6日は16:00まで
ロビンソン百貨店4階にて開催されます。
出品作品は販売可能価格が明示してあります。作品のもつ価値観等を含めご覧ください。
暮らしの中にある文化
2009年03月05日 02:43
暮らしの中にある文化
2008年03月30日 06:00
小田原市の50周年記念のときめき夢まつりに開催した「ウツサレテ、自然」展から継続されてきた「花の寄合衆」による華道家と陶芸家によるコラボレーション展『華と陶展』も25回を終えて散会しました。
会場もナックグレース館、報徳博物館、MOA美術館、ギャラリー新九郎、ロビンソン百貨店等とお世話になりました。ありがとうございました。
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2008年03月06日 20:47
暮らしの中にある文化
2008年02月29日 17:49
暮らしの中にある文化
2008年02月05日 17:50
日本だけという誇り!
大使婦人や駐屯してた方々の夫人が日本の文化ののよさとして習い、世界に広めてくれたいけばなは、
日本だけの花の装飾としての花文化があります。
それは、花木の枝を使用し空間の美を見せるところに、古き室町時代の立花、江戸初期の立華、江戸中期の
生花(格花)また抛入花にあります。それは、まれな華飾りの方法であり、またそれは、世界の大都市の花店に
もなく日本の花店だけが枝を売るという花文化を形成しています。
海外の方は、自分の庭先の花木をつかって花を生けているようです。
現在のようないけばな文化の国際化は難しいですし、また今のような日本の環境の変化や流通性では、これからは枝、花木によるいけばなはできないのではと危惧いています。
日本の誇りのいけばなの新しい道を見つけなければとおもいますし、草花による新しい格花が必要になると思っています。
杉崎宗雲のいけばな作品は・・・華道家 http://omuro-net.com/kadouka/ をご覧ください。
おむろの情報は、http://www.0465.net/omise/omuro/ をご覧ください。
暮らしの中にある文化
2008年01月20日 16:05
今、気になっていることがある。
伝統文化子ども教室を行って子どもたちと接していると形にはめることなく自由に創造し自由に育てていくことの必要性、そして子どもから必要とされたときにアドバイスするその子どもの思考へのおおらかさと理解が教える基本と思った。
伝統の形のみで継承するのではなく、今後に伝えるにはどのようにするのかということに、創造とともに文化が存在するのではと思う。
流木やシャレ木を使用しての完成した伝統のいけばなが江戸時代初期の古書にみられる。
自分自身の思う完成した伝統の生花(格花)を活けることが一番大事なのだと思うと、それは自分の意志にある格花をもう一度検証しなければならないのだろう!
箱根の大涌谷から神山に向う古道に落ちていた朽ちたアセビ(馬酔木)のシャレ木に生命を観つける。また時の流れを観せる。 【銅器に活けた伝統の格花=アセビ】
【 おむろの店舗情報は、http://www.0465.net/omise/omuro/ に 】
杉崎宗雲のいけばなをご覧ください。 http://omuro-net.com/kadouka/
暮らしの中にある文化
2008年01月02日 16:32
新年早々のいけばな展の梅の作品です。今年は、いろいろと何かにつけて動かねばならない、そうです“ね”のようにと思っています。数多い文化催事が待っているようです。
文化教室の新しく始まった講座=ピラティスも順調のようです。先生がともに楽しんで行う、これが一番ですね!伝統文化子ども教室も無事に終わりそうです。
来年度に対して欲も出ますね。
◆新年の書といけばな展 h20.1/1~1/14.小田原城天守閣2階.4階
◆小田原華道協会新年会 h20.1/27. 大磯プリンスホテル
◆華と陶展2008 h20.3/6~11 ロビンソン百貨店4階
◆桜祭り・小田原城華回廊
文化芸術展2008 h20.3/15~31.小田原城天守閣4階
花・はな・華展2008 h20.3/22~31.小田原城天守閣1.2階
◆神奈川県華道展 h20.4/23~28.厚木文化会館
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暮らしの中にある文化
2007年12月15日 23:28
おむろの取扱いのガラス作家の柳さんのこだわる動くガラス作品がAU magazine12月号の表紙を飾っています。そして原宿のKDDIビル2階に飾られています。
是非実物を見てその楽しさや価値観をみいだしてください!
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2007年12月11日 11:21
北海道には北海道の、沖縄には沖縄にふさわしい本来の樹木ががあるという、宮脇昭さんの著述を呼んで感動しています。私たちの住む小田原の本来の樹木は何なのでしょうか。
日本全体が原生林であったという・・・私自身遊びまわった小田原城の周りの元城内小学校や今もある二宮神社周辺は城と鳥居、神社のある守られた鎮守の森であったのでしょう。
太くどっしりとした樹木が多く、長いあいだに台風も地震も火事もあったのでしょうが、自然災害の逃げ場所としてなっていたのかもしれません。そのような場の樹木が本来のその地の樹木だという。だからその土地は強いし、長い間に培われた文化もそこに出発点を見ることができる、その樹木は冬でも緑の葉をつけた幅広の葉の冬枯れしない常緑の広葉樹です。(日本の多くの樹木はこの常緑広葉樹林帯)
先日林業家に話しをしたら、そのとおりなのですという、杉の木を植えることをなくしてその地の木をうえたほうがよい、花粉症も少なくなるしそして杉や檜では土地を枯らしてしまうという。経済としての木=杉や檜、それとも100年後の土地の木=常緑広葉樹林とをあわせ考えるべきなのでしょうね。
こんな夢をもちました、小田原のお城のした(元城内小学校)に常緑広葉樹を多種に多く植え中には紅葉の木や桜の木なども含めての木漏れ日の美しい散策の場で、そこに平屋(文化庁がうるさいから)の茶室や文化室、小田原の歴史の具の博物館があるというのも小田原の新しい顔になるのでは!
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2007年12月07日 16:52
今、「新年の書といけばな展」のポスターが届けられました。
毎回小田原城を背景にしたものですが、今年はちょっとちがいました。
梅子さんが写っているのです。梅子さんというのは象さんのことで、実は、今年還暦を迎えるのです。
それでこのポスターに登場ということなのでしょう。なかなかイキな計らいですね!
毎年このいけばな展のポスターをいただきたいという方がいるのですが、きっと喜ぶのではないでしょうか。
もちろん43回目を迎えた「新年の書といけばな展」も是非見てください。
「新年の書といけばな展」は1/1~14まで天守閣にて開催中です。
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2007年12月01日 02:02
日本らしさを失いかけ、何かせねばならないということからか、国の機関の委嘱としての「伝統文化こども教室」に参加しました。
古くから育まれきた我が国の文化の大切さの再認識おこなうものとして、10回の講座を行います。
すでに8回終わり、日本の伝統の和紙のおりかたの花器や畳のイグサを使っての線にあそぶいけばな・・・
1回10人の定員のところ320名の申込みという関心の高さを知り驚いています。
花と触れるこころのやさしさや切ることの慈悲の気持ち、土をさわり育てることへの関心を実体験していただきました。 なによりもうれしいことは、自分ですきに構成しのびのびと活けていたこと、出来上がった華のイキイキしていたことですね!
自分も東京のいけばな界に初出品した18歳のころを思い出していました。
流派にも形にもかかわらず、あるのは先人お教えをどのようにと思っていたころ、本当に元気をいただきました。
日本の伝統文化に興味を持っているのは、本当は子どもたちなのではないか。もしかしたら大人の持つ見栄や合理性や今ある学校教育でその目を摘み取っているのでは・・・
教えるのではなくやりたい子を見抜く、それを見守る、そしてやり方を教えるだけでよいと・・・形や答えは言わない。
教える側もその意味における指導者の心得が必要なのですね。
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2007年11月30日 00:09
体を壊すと何かに頼るが、4年前の脳出血も暴飲暴食と酒の量の多さからの高血圧がその因。それから酒をやめた。飲むものはジュースとかウーロン茶とか宇治茶、静岡茶・・・と、でも一番おいしいのは、なんといっても水のよう。今日いったのは、富士吉田の水、水質がPH値7.4、一般菌0の値、そして、おもしろいのがこの水では1.2年では青カビやにごりがでないという、そして〇〇が治ったというひとがいるという・・・いろいろあるようです。
まあ私の体の感覚マヒが少しでもと思う。
とにかく、バナジウムを含んだこの水は、飲みやすいし、おいしい。
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暮らしの中にある文化
2007年11月26日 16:38
恵まれた自然の中にいる箱根・小田原。ここにはその限りなく優しい人と自然を野に咲く花に託して、野を歩き、感じる楽しさ味わいます。毎朝早く、野に咲くその時季のの花を必要なだけの最小限を採集し、そして水揚げそして、店に飾るその日の旬が公開される。朝9時の開店に来場するお客さんの第一声に眠たさを癒される。その花もその日だけのもの、その日だけの出会いのもてなしを演出するのがいけばな。野の花と旬にこだわっていける華道家〔杉崎宗雲〕がいるのです。
[ 蔵の店に活ける・・・ビオウヤナギ、アジサイ、ヤマユリ、シャガ、・・・宗雲好み華屏風 ]
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2007年11月26日 16:13
宗雲さん
営業時間
文化教室★10:30〜21:00
印刷市場★09:00〜18:00
定休日
お正月・夏のお盆 文化教室:無休 印刷市場:土・日曜日
TEL
0465
-
38
-
0663
住所
小田原市
蓮正寺124-2
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