のぞいて小田原0465.net

0465.netは小田原市内の300を超えるお店が参加しています。
外からはわからないお店の中も気軽にのぞいて見ることができます。

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Japanese soul Foods

in Odawara

小田原で日本の味をお楽しみください!

まずは、レンタル自転車「ぐるりん 小田原」で自転車を借りると移動がスムーズです。もちろん徒歩でのんびりもOK!

ぐるりん 小田原のサイトを見る>

A. 小田原駅 Start !

(自転車すぐ徒歩1分)

B. 街かど博物館 【ちん里う本店】

Chinriu honten

<梅干しに挑戦!>

1871年創業の老舗。

小田原の名産品などを中心に様々な商品を扱っています。店内には、巨大な梅干し用の漬け樽や、100年以上前から毎年作っている梅干しなどを展示しています。抽選でプレゼントが当たる梅干しクイズや、試食もあるので、挑戦してみては?

小田原名産の「十郎梅(じゅうろううめ)の梅干し」

梅干しとは、梅の果実を塩漬けにした後に、日干しにしたもので、日本の保存食の代表格といえます。味は酸っぱく、抗菌の効能があるとされ、昔から弁当やおにぎりに入れられます。

梅干し用の漬け樽

展示スペース

住所

電話

営業時間

休業日

小田原市栄町1-21-1

0465-22-4951

9:00〜18:00

無休(1/1のみ休業)

(自転車2分徒歩5分)

▲ MAP

C. 街かど博物館 【栄町松坂屋】

Sakaecho Matsuzakaya

<季節を表す美しい和菓子>

1916年創業の老舗菓子店で、神奈川県指定銘菓コケッコーが有名です。熟練した菓子職人が、季節に合わせて作った菓子を販売しています。

店内には、結婚式などのお祝いごと用の落雁(らくがん)の木型や、工芸菓子(食べられるもので、自然風物を写実的に、かつ芸術性豊かに表現するもの)等が展示されています。

上生菓子

上生菓子とは、菓子職人の技が光る日本の代表的なお菓子。季節に合わせて、山水や花鳥を表現したものが多く、ねり切りあんやようかん・寒天など素材は様々なものが用いられます。

書家 中村不折さんが書いた看板

梅干し用の漬け樽

展示スペース

住所

電話

営業時間

休業日

料金

小田原市栄町1-16-46

0465-22-3020

8:00~18:00

水曜日

入館は無料

(自転車8分徒歩12分)

▲ MAP

D. 街かど博物館 【籠常】

Kagotsune

<香り高きかつおぶし>

1893年創業。かつお節と削り節の製造・販売をしています。趣ある木造りの店内には、かつお節の良い香りが漂い、様々な種類のかつお節や削り節の量り売りをしてくれます。また、カツオ節ができるまでの工程が展示されています。

量り売りをしてくれる

かつおぶしとは、生のかつおをを加熱し、薫して乾燥させ、カビ付けと天日干しを繰り返したものです。かつおぶしを削って、だし汁をとったり、料理にかけて食べます。

展示スペース

香り漂う店内

住所

電話

営業時間

休業日

小田原市本町3-2-12

0465-23-1807

8:30〜17:30

日曜日

(自転車2分徒歩5分)

▲ MAP

D. 街かど博物館 【丸う田代】

Maruutashiro

<香小田原の名産品 かまぼこ>

明治初期(1870年頃)創業。鮮魚商を営むかたわら蒲鉾の製造を始めました。

蒲鉾通り(通称)に面した風情ある店舗のショーケースには、「小田原蒲鉾」「だて巻」「ちくわ」「いか塩辛」などが並んでいます。また、店内にあるかまぼこ伝統館では、昔の器具や資料の展示、またかまぼこを手作りする様子をビデオで見ることもできます。

かまぼこ

かまぼことは、白身魚をすりつぶして味を付け、練った後、成形し、蒸し上げたもので、正月に食べるおせち料理にはかかせない一品です。小田原はかまぼこの名産地で、蒲鉾通り(通称)に多くのかまぼこ店が軒を連ねます。

様々な資料があります

展示スペース

住所

電話

営業時間

休業日

小田原市浜町3-6-13

0465-22-9222

8:30〜19:00

1月1日・2日

(自転車13分徒歩23分)

▲ MAP

E. 小田原駅 Finish!!

<小田原のSoul Food>

小田原には、小田原どん(R)というソウルフードがあります。ぜひ味わってみてください。
詳しくはこちら>

C. 

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