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2018年01月05日 11:26
ギャラリーNEW新九郎は地域の文化の担い手となります。
貸しスペース、ギャラリー企画の2つの事業により、県西地域の文化向上に寄与し、地域の皆様に愛されるギャラリーを目指します。
【貸しスペース】
ホワイトキューブの広いスペース(74㎡、壁面長32m 壁面高3m 天井高3.5m)は、平面作品の展示のみならず、立体作品やインスタレーションなど現代美術の展示にも対応します。ダウンライト、スポットライト、天井の関節照明により作品をより効果的に見せます。個展やグループ展など、幅広い層の方々の発表の場としてご利用頂けます。
【企画】
家から実力ある中堅・ベテラン作家まで、現代を表現する優れた作家の個展やグループ展を開催しています。
ホワイトキューブの広いスペース(74㎡、壁面長32m 壁面高3m 天井高3.5m)は、平面作品の展示のみならず、立体作品やインスタレーションなど現代美術の展示にも対応します。ダウンライト、スポットライト、天井の関節照明により作品をより効果的に見せます。個展やグループ展など、幅広い層の方々の発表の場としてご利用頂けます。
【企画】
家から実力ある中堅・ベテラン作家まで、現代を表現する優れた作家の個展やグループ展を開催しています。
ギャラリーNEW新九郎
支配人 木下泰徳
「ギャラリーNEW新九郎」の開設にあたって
開業から16年、ダイナシティウエストはこの春から、西武百貨店の売場見直しを受け、大規模な改装を進めています。施設コンセプトを「GRAND PARK」とし、今の時代環境にあわせ、「商品」を売るだけのショッピングセンターではなく、人が集い、楽しい時間を共有し笑顔で帰れるダイナシティを目指しています。
昨年、惜しまれて19年の歴史に幕を閉じた「ギャラリー新九郎」の復活も、そのような考え方の中から生まれました。 西武百貨店のギャラリーの閉鎖で、気軽にアートや文化に触れる場や、地域の方々の発表の場を川東地区から無くしていいのかと考えていた時期に、長年「新九郎」を運営されていた木下泰徳さんとの出会いがあり、快く「新九郎」の名前を使わせてくださった伊勢治書店の筒井社長のご尽力で、「ギャラリー NEW新九郎」がダイナシティに開業の運びとなりました。
昨年、惜しまれて19年の歴史に幕を閉じた「ギャラリー新九郎」の復活も、そのような考え方の中から生まれました。 西武百貨店のギャラリーの閉鎖で、気軽にアートや文化に触れる場や、地域の方々の発表の場を川東地区から無くしていいのかと考えていた時期に、長年「新九郎」を運営されていた木下泰徳さんとの出会いがあり、快く「新九郎」の名前を使わせてくださった伊勢治書店の筒井社長のご尽力で、「ギャラリー NEW新九郎」がダイナシティに開業の運びとなりました。
2017年1月















